商品名総合口座
平成18年8月30日現在
| 商品の内容 |
普通預金と定期預金を1冊の通帳にセットすることにより、最高500万円までの自動融資がご利用いただけるたいへん便利な商品です。 |
|---|---|
| 販売対象 | 満20歳以上の個人のみ。 |
| 期間 | 期間の定めはありません。 |
| 預入 | |
| (1)預入方法 | 随時預入 |
| (2)預入金額 | 1円以上 |
| (3)預入単位 | 1円単位 |
| 払戻方法 | 随時払戻しできます。 |
| 利息 | |
| (1)適用金利 |
変動金利です。(付利単位は100円とし、付利最低残高は1,000円とします) 毎日の店頭表示の利率を適用します。 原則として、毎月第一月曜日に見直しいたします。 |
| (2)利払方法 | 年2回(3月、9月)の当金庫所定の日に元金に組み入れます。 |
| (3)計算方法 |
毎日の最終残高1,000円以上について、付利単位を100円とした1年を365日とする日割計算です。 |
| 税金 |
利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。 但し、マル優を利用の場合は除きます。 |
| 手数料 |
キャッシュカードによる払戻し等にあたっては、キャッシュカード規定に定める手数料を徴求します。(詳しくは「手数料一覧」をご覧ください) |
| 特約事項 | 個人のものはマル優(障害者等を対象とする「少額貯蓄非課税制度」)の取扱いができます。 |
| 金利情報の入手方法 |
普通預金金利を適用させていただきます。 金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
| 預金保険制度 | 定額保護の対象となります。預金保険制度についてくわしくは、店頭にてご確認下さい。 |
| その他参考となる事項 |
総合口座の貸越限度額は、定期預金担保の90%以内か、または、500万円のいずれか少ない金額(円単位)とします。 当座貸越利率の付利単位は100円とします。 当座貸越利率は、担保定期預金利率の+0.5%で計算させていただきます。 なお、担保定期預金が複数の場合の適用順序は次のとおりとします。 (1)貸越実行(支払)の場合
担保定期預金利率の低い順とします。 (2)貸越返済(入金)の場合
担保定期預金利率の高い順とします。 通帳未記帳件数が80件を超えた場合は一括記帳します。 通帳未記帳件数が120件を超えた場合、取引ができなくなりますのでご注意下さい。 |
商品名普通預金
平成18年8月30日現在
| 商品の内容 | 最初の預入によって口座が開設され、以後いつでも預入・払戻しが継続的にできる要求払預金です。 |
|---|---|
| 販売対象 | 個人・法人(および任意団体)のお客様 |
| 期間 | 期間の定めはありません。 |
| 預入 | |
| (1)預入方法 | 随時預入 |
| (2)預入金額 | 1円以上 |
| (3)預入単位 | 1円単位 |
| 払戻方法 | 随時払戻しできます。 |
| 利息 | |
| (1)適用金利 |
変動金利 毎日の店頭表示の利率を適用します。 原則として、毎月第一月曜日に見直しいたします。 |
| (2)利払方法 | 年2回(3月、9月)の当金庫所定の日に元金に組み入れます。 |
| (3)計算方法 | 毎日の最終残高1,000円以上について、付利単位を100円とした1年を365日とする日割計算。 |
| 税金 |
個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。 法人は総合課税となります。(ただし非課税法人の場合は非課税となります) |
| 手数料 | キャッシュカードによる払戻し等にあたっては、キャッシュカード規定に定める手数料を徴求します。(詳しくは「手数料一覧」をご覧ください) |
| 特約事項 | 個人のものはマル優(障害者等を対象とする「少額貯蓄非課税制度」)の取扱いができます。 |
| 金利情報の入手方法 | 金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
| 預金保険制度 | 定額保護の対象となります。預金保険制度についてくわしくは、店頭にてご確認下さい。 |
| その他参考となる事項 |
受入れできるものは、現金・手形・小切手の他、配当金領収書・直ちに取立可能な証券類・為替振込金等です。 公共料金等の自動支払および給与・年金・配当金・公社債元利金等の自動受取ができます。 利息は6ヶ月の複利計算とします。 他店券預入時の利息付利日は他店券の交換日とします。 線引小切手・他店券および0円による新約はできません。 通帳未記帳件数が80件を超えた場合は一括記帳します。 通帳未記帳件数が120件を超えた場合、取引ができなくなりますのでご注意下さい。 |





















